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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

大切なんだなあ。

$ゆるくないべさ Vol.2
ラーメン じんべえ
札幌市清田区真栄4条3丁目2-5

そんな事いわれてもねぇ・・・。
寒いんだから、仕方ないこともたくさんあるっしょ。それを一つ一つ関連付けて説明しろといわれたってねぇ・・・。理由を探すより、一歩前へ。
ドラえもんもこう言っている 「悩んでいる暇に一つでもやりなよ。」
おれもこういってやりたいよ。ジャン・レノさん。そんな一日に、ひと時でも咲いてほしい「花」を探して花丸さん前を杉良太郎風に横目で見ると「定休日」。残念です。

向かいには、デカマックスさん。きっと、ヤサイ・背脂・ニンニク・太麺のジャンキーな生活にまいったら駆け込み寺の如きわがお店があるんだゾウ。という戦略か。少ししょっぱめの薄味ラーメン。ツルツルちじれ麺。とある中華屋さんのラーって感じ。

立地条件は、刑事ドラマの脅し役なだめ役「お前がやったんだろう。」「やってないって。」「いいからカツ丼食え。」「故郷は今頃雪だろうな。おふくろさんどうしてる。」「すいませんあっしがやりました。」「そうかそうか・・・。」
道路の向こうとこっちで、こんなにも違う。
あいだに身を置きココロの平行を保とうとするのも大変です。

寒い時は寒いんだから、燃え上がった熱い情熱をきついお言葉でこちらに向けられても、雪は溶けない。冬には冬を、春には春を・・・自然体で泰然自若と受け入れるのも大切なんだなあ。