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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

DNAが。

$ゆるくないべさ Vol.2
壱の家  菊水元町店
幌市白石区菊水元町六条3-6-46

ラーメンばっかり食べている生活も素晴らしいものがあるのですが、記憶力が薄れているので、つい先日「銀河系一カレーそば」を食べたのを「カレーうどん」を食べた後に思い出しました。少し前のイチローのようです。でも三番打者にはなれません。
かがわ軒さんのDNAを継いでいるらしいです。
フードコート的セルフになったようです。オーダー⇒支払い⇒カード渡し⇒呼び出し⇒つるつる、ぷりッ。ほーらまた服汚した。「おかあちゃん、ゴメンなさい。」これまた、お約束なわけで学習能力がないのも記憶力とも関係があるのかもしれません。

カレーうどんの醍醐味と言えば、カレーを吸ってグダグダになる少し前の天カス。これがまた、何とも言えなく旨いんだわ。笹庵さんのラーメンの天かすのように、濃いめのつゆを程よく吸ったいい塩梅のところが旨く思えるのも同じかもしれません。

遺伝子は変異することもあるようです。
オペレーションの悪さも頑張れば何とかなります。母さん方の笑顔で迎えるところは、DNAがつながっているのです。

ピチュウがピカチュウピカチュウライチュウに進化する世の中です。マサラタウンのサトシにもなれません。またカレーうどんの旅に出ます。「がんばれよ。」「お前もな。」一人芝居は少し辛いのです。

$ゆるくないべさ Vol.2