じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

頑張る。

$ゆるくないべさ Vol.2
にぼshin
札幌市北区北23条西8-3-19

同じサッポロとはいえボンビーなエリアに生息している小動物が、プチセレブの住む山の手から石狩に向かおうかと思へど、気になるんです。クルマを廃車にとソコへ出せばになるんですというのとは違います。になるんだからしょうがない。いやいや、今日という日は、今日しかないんだから、後悔の無いよう一日を過ごす必要があるんです。そんな屁理屈を言いながら、石狩の〇×さんは逃げないから、そこを左でまっすぐ・・・ガーッと行って、もちょこしだから・・・。成果主義社会の渦に巻き込まれ、意味不明な数値化された成果を是として求められるサラリーマンです。先輩のそんな指示を受けたところで、「ッタク、…そったらことばっかりしてっから・・・」と言わせない味でした。

スポーツマンでもないので、野球のことは良く知らないのです。たとえば、3ボール1ストライクだったら「バッターは見逃すべな。」と投げるストライク。置きにきたボールちゅうわけではない様子です。かなり強気で煮干しの味をもってサッポロに殴り込みに来たようです。キホンshinさんの味を踏襲しつつも強い煮干しを上手にミックス。1+1=3の感じが「良く」伝わりました。こちとら「欲」の皮がつっぱったおっさん≒煩悩の塊です。(笑)1+1=0.5のヘナチョコでしゅ。
こんなことをされたら、隣の「茂」さんも頑張る。麻生方面よりの「なかじま」さんも頑張らないわけにいかないじゃないですか。嬉しいことです。それぞれの「煮干し」味。

$ゆるくないべさ Vol.2
「毎日同じ味を出すことの難しさ」そうです。いつも思いますが、頑張らないと支持されない。長く続いているお店は、頑張り続けているんです。お隣の「茂」さんもモチロン頑張っています。

$ゆるくないべさ Vol.2
いつもおいしいラーメンをありがとうございます。

後輩に頑張る姿をいつ見せられるのでしょうか。そんなときもあります。(笑)
「今度とお化けには会ったことがない・・・。」そう言わないで、長い目で見てほしいものです。(笑)