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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

なんでもない。

$ゆるくないべさ Vol.2
$ゆるくないべさ Vol.2天気が悪いくらいでどうってことのない一日です。「たまにはゆっくりすればいいべさ。」と言われたところで落ち着きがないものですから、自由への旅に向かったのは体育館。更衣室の段差の前に「ここで靴を脱いで・・・」ずかずかと靴のまま上がりやがるボンズに「上がるんなら脱ぐんだよ。」ランニングマシーンの順番を守らぬ180センチはあろうかと見える後ろ髪が長い強面お兄ちゃん。「キホン予約制なのね、走るのならホワイトボードに・・・。」「あっ、どうもすいません。」


そんな世直しのハナシをしていたら「そんなことばっかりしていたら、いつかしばかれるよ。」「若者がつるんだら怖いんだから。」「ハイ。」

とはいえ偉くなくとも(スコシダケ)正しく生きていたいものです。
いただきもののお菓子。手作り感がいい。旨い。やっぱりビールに合うわ!?お心遣いに感謝します。
連れに「お菓子作りの本たくさん持っていたよね。」「熟練の技を見せていただける日は・・・。」と尋ねれば「だってうまくいかないんだもの。」(笑)

$ゆるくないべさ Vol.2
これまたいただきもののカニで鍋なんですね。(笑)
$ゆるくないべさ Vol.2
おかげさまで食べられる。生きていられる。なんでもない日もいいものです。感謝します。