じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

背中で聞く。

$ゆるくいべさ Vol.2
「何かをを得ようとすると、同じだけ何かを失う覚悟が必要」なのです。少し時間がなかったものですから、とにかく「早い」の二文字が必要だったので、ジャパニーズ・ファスト・フードの地位を確固たるものにしている丼物でいいかなと店内に入れば、席がけっこう空いているし、4〜5人待っているけど、まあ、いいかと直立して誘導されることを待つことにしたのが運のつき。しばらくたっても片付かないテーブル、先着順を無視した誘導。(したから、「あっちのお客さんの方が先ですから。」)テーブルにたどり着けば、これまた放置。でもって、後から来たお客さんの方からオーダーを取りだす始末。まあまあ、昨日今日ここに存在したお店でもなかろうに・・・。
ハチャメチャです。

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吉野家」さん。あなたは素晴らしい。カウンターのみのお店のレイアウト。流れるような客さばき。「早い・安い・うまい」の三拍子。今までも、これからも頑張ってほしいものです。

落ち着けば、急ぎの時どうしても「カツ丼」を欲したら、セコマの「ホット・シェフ」というパーがあるじゃないですか。(笑)

それもこれも、あの蕎麦屋のPが満車だったのが敗因。都合が悪い時は他人のせいにする。悔やんでも一日、笑っても一日・・・。(笑)
会計を済まし、店を出るときはマニュアル通りにカンシャの言葉。

$ゆるくないべさ Vol.2
そう言われてもね・・・・。ネガティブなランチ。そんなときもあります。