じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

結局。

山岡家 ススキノ
酒飲みには締めの時間がやって来るのです。待ってましたと饒舌な挨拶。普段から意味不明な御仁もこういうトキには役立ってくれるのです。
間違いなく、明日は我が身。りょうクンのスピードラーニング「酔っ払い挨拶版」でもあれば、こんなときだけでも役立ってくれるんだな!と、陰口でお褒めの言葉をいただけるやもしれません。(笑)
山岡家さんは、すこやかなるときも、病めるときも、酔っ払ったときも、どんなトキも役に立ってくれるわけです。
「味薄め」がほどよく、おなかに染み入った、春まだ遠いススキノの夜でした。

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