じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

始まり。

$ゆるくないべさ Vol.2
にぼshin.
札幌市北区北23条西8-3-19

ドアを細目に開けながらの帰宅の三日間でした。
カラダ思い出ぼろぼろの備忘録です。

煮干しに会いたくて、転がすへっぽこコンパクトカーは西へ東へ・・・この日は臨時休業のお店があったりで、ここであきらめるほどの弱い意志でもなかったので、こちらへ訪問です。

$ゆるくないべさ Vol.2
この日の麺の感じが自分にとっては嬉しかった。チューことは、ムラがあるということなのかもしれませんが、それはそれで、みんなみんな生きているんだ、にんげんだもの

$ゆるくないべさ Vol.2
あきらめは愚か者の結論。
あきらめないで、前に進めば煮干しに出会えたのです。

えぐみ、臭み、香り・・の調和とプリッとそた麺をすべてを飲み干し、このときは幸せな時間。・・・だった

くたくたで、布団かぶって眠る夜の始まりだったのです。