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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

基本。

ラーメン 白石区

$ゆるくないべさ Vol.2
ラーメン冬冬
札幌市白石区東札幌2条6丁目7-14 第2トーホービル1F

稲川淳二さんが活躍する季節がやってきました。怪談階段をトントンと登って立ち向かう店内です。あらまあ、あたたかくWELCOME。
40年?凄いね。半年持たないラーメン屋さんも・・・。失礼。単純に40年前と言えば札幌オリムピックのあったころなんでないの。確か地下鉄南北線がこのころ開業。東西線はそのあとだから、白石の街の発展を見続けているとは頭が下がります。

札幌ネイティブぢゃないもんで、白石っていやぁ「あのころは、地下鉄は白石駅が終点だったっけなあ。」「ここで手を振って別れたオネイチャンもすっかりおばちゃんになってるんだろうなあ。」などと、懐かしいことを思い出したところで、どうにもなるもんではないのですが、このときすでにこのお店とこの母さんは白石にいたっちゅうわけですな。

$ゆるくないべさ Vol.2
若者でもなくとりあえず女性でもないのですが、あぶら〜麺。よく混ぜるという基本に立ち返り丁寧にぐちゃぐちゃにして食せば、ぷりぷりでいい食感の麺に絡む醤油ダレとアブラ。旨いんでないの。写真は下手なんでないの。ごめんちゃい。

$ゆるくないべさ Vol.2
たくさん食べたことないけれど、数少ないまぜソバ歴では初めてのヒット。

地下鉄といえば、その後のサッポロ暮らしで、地下鉄はどこから入れるのか目撃したことがあります。(笑)