じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

みんなそうです。

$ゆるくないべさ Vol.2
名じま
札幌市西区二十四軒3条7-2-19 ダイリツビル 1F

連日の猛暑の中、モエレ沼公園でカオ・ウデ・アシが黒くなり、仕事でもアウトドアって言いやあカッコいいものの、とにかく焼けているわけです。何がほしいとか欲しくないとか・・・今日は、蕎麦が欲しかった・・・。街中はWi-Fiっていろんなところで使えるんだなとオジサンは地図を頼りに新店探し。「街角を一つ曲がれば、それはもう旅です。」と信じて、ああ・・・ここは定休日、ここはPなし・・・なわけで、いつもの東家さんへ向かえば、「定休日」。
ただ、蕎麦が食べたかっただけなのに、今日は蕎麦の神様は微笑んでくれなかったようです。

捨てる神あれば、下がる暖簾ありです。

何がいいとか悪いとか・・・ビジネスビルで競合の蕎麦屋さんもお休み。Pもたっぷり。自分しかいない。
たまの塩ラー。

わかりません。

啜ってみれば、何がしたいのか、どうしたいのかわからない時もあるでしょう。

道に迷い、行くべき道を見つけられず・・・みんなそうです。旅の途中です。
♪現在・過去・未来・・・クネクネってことです。