じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

カメへん。

$ゆるくないべさ Vol.2
手打ち蕎麦 神楽坂
江別市大麻ひかり町40-2

カレー南が食べたい日に限って、シロいシャツを着てしまいました(笑)いいオトナですから慎重に慎重に手繰るわけです。
いやあ、甘いフリして後からジワーッと来る辛さ。窓際にあったティッシュボックスを我が物にシュッポシュポと10枚は引いてしまいました。くじ引きではないのでもちろん当たりはありません。当たりなのは、このカレー南。蕎麦の旨さは、もちろん合点承知の助。このお店でははじめてのカレー南。

いいわぁ。

どうせなら、白いご飯もらってスープカレー蕎麦にすればいかった。
天かすトッピングもグダグダになったころが旨し。

$ゆるくないべさ Vol.2
なんてったって、この角煮。ビックリするくらい旨かった。箸を入れれば崩れる柔らかくてホロホロの食感。お酒?みりん?の甘みがほんのり、味付けを和風にしてちょいと薄味におさえたところが、このカレーとの愛称ばっちり。こんな旨い角煮食ったことない。

$ゆるくないべさ Vol.2
白いシャツ。一度、我ながらシャツの胸やオナカのあたりを観察すれば、「セーフ」。オトナだかんね。( ̄▽ ̄)=3と思ってつぶやけば、一か所カレーの染み。(_ _。)・・・ありました。まだまだオトナになれないようです。おかあちゃんゴメン。またやっちゃいました。

$ゆるくないべさ Vol.2
are you?って聞かれりゃ・・・もちろんカメ(笑)かめへんカメへん。デザインといい色といいこのTシャツ少し面白い。カレーが跳ねても大丈夫そうなTシャツ。ゲットしますた。跳ねることのない足で札幌マラソン。