じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

わかるわ。

$ゆるくないべさ Vol.2
とある場所にある某そば処

どうしておなかが減るのかな・・・。おなかと背中がくっつくことを阻む皮下脂肪と内臓脂肪。「じゃ昼飯。」「何でもいいよ。」という御仁とランチ。何でもいいといいながら「和食がいいかな。」(なんでもいいわけじゃないんじゃねえかよ)完璧なアウェイエリアでテキトーに飛び込んだそば処。閑散とした店内。

薄味のカツ丼。生そば。これまた出汁の存在が不明。

その後、彼の御仁は助手席でブースカグースカ。ハンドル握る自分も眠い。

「何でもいいよ。」は危険が潜むキーワード。普段は使わない気を使って、安全地帯であろうと思うメニューをオーダー。希望と裏腹なセットもので玉砕。
そんな日もあります。

ホットシェフのカツ丼のクオリティの高さがわかる。わかるわ。違いがわかるオジサンです♪ダバダ〜。

何か救いがあればよかったものを・・・明日は神のご加護を・・・、〇−メン