じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

真理。

$ゆるくないべさ Vol.2
ぼくぜん 伏古店
札幌市東区伏古1条2丁目6

先日の稟議決裁がなんだかんだと話しながら、♪ズビズバ〜パパパヤ〜と真理よりも上層部の心理を語るランチタイムでした。

そんなわけで、今日もまたズボンのホックが閉まらない礼服が活躍するココロ穏やかになる香り漂う空間に行かなきゃならない夜です。FAXが流れてくれば「あっ、うん。」「それじゃ頼むわ。」そうでなくて、アンタが・・・
細かいことは置いといて、いい話に出会えることもあります

$ゆるくないべさ Vol.2
先生が小学生の女の子に聞いたそうです。
「お母さんの誕生日は何時?」
するとお子さんは
「私が生まれた日!」
きっとこの子のお母さんは、お子さんの誕生を特別な日としてお話していらっしゃる・・・
そうです。子供のおかげで親になれる。

普段の人間関係におけるココロの持ち様、しまいにゃ、自分の宗派の宣伝をする坊さんが多い中、妙に身近なハナシで染み入る説教だったな。これも真理なのだと思います。

「 親思う ココロ にかなわぬ 親心 」
まったくそう思います。

真理を求めオーダーした「壺漬けカルビ丼」
「 俺思う 濃さにかなわぬ このオナカ 」しょっぱかった。(笑) 

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