じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

誘惑。

$ゆるくないべさ Vol.2
侘助
札幌市東区北21条東16-2-29

雪降る街角。小沢正一昭一さんがお亡くなりになり、無邪気な「オザワショウイチ的ココロ」に触れることがなくなった今、昭和から変わらないのは、黒柳徹子さんと永六輔さんの情緒あふれる軽妙な語り口なわけで大切にしなければならないものの一つだと思う次第です

街角を一つ曲がればそれはもう旅で、旅の途中で時代は変わるものです、変わらないのはあのTシャツはどこで売っているのかの不思議です。変化が起きたことも知らず、カネはなくともレシートとカード類でパンパンの財布から、母さんに㊞を押してもらおうとしたら、しばらくして、少し前のヤマダ電機や建デポやコーチャンフォー文教堂・・・しつこかったです。とにかくそんなカードを渡されました。

$ゆるくないべさ Vol.2
相変わらずのウマさ。坦々麺も旨いけれど、やっぱり醤油が好きです。気持ちのせいか、今日は少し濃いめでトロみがあったように感じました。自分的ラーメンの故郷の一つ。
故郷に帰る機会も少ないものだから、カードの変遷を知らなかった。不届きものです(笑)

何やら解説を受けたのですが、券売機にお金を入れる前にカードリーダーに差し込むのか、食券を買ってからカードリーダーに差し込むのか・・・生まれいずる悩み?そんなことはないので、次回訪問時、人のふり見てやってみます。

$ゆるくないべさ Vol.2
会員番号の末尾が220?ひょっとしてつい最近?

会員番号は36番11番がお気に入りでした。(笑)

昭和でも平成でもあの方は、かわいらしい御嬢さんをたくさん集めて自分を誘惑してくれます。このラーメンにもいつまでも誘惑されたいものです。