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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

備わっている。

ラーメン 白石区

$ゆるくないべさ Vol.2
らー麺 シャカリキ
札幌市白石区北郷2条5-4-14

このガタガタ凸凹渋滞の道路を嘆き、毎日の雪かきでストレスと腰痛・肩こり。カイシャに一番近いヤツが始業前ギリギリに来ることを楽しんでいる姿を見て、「なんてセコイ奴なんだ。」と目上のサラリーマンを憂い、あーはなりたくねえなと思うのも人情で、気にするなって言われようとなんだろうと気になるんだからしょうがない。肝っ玉だって小動物だもの。(笑)そんなこんなも、北国に生を受けそれとなく生きながらえていることにも、ありがたいと思うことにします。まあ、受け入れるってことが大切で、不細工でへなちょこな毎日でも、お楽しみはこれからの昼。

意味不明なリクエストをどううっちゃるか四十八手を思案しながらくぐる暖簾でした。

知ってはいたけれど、移転ですね。
豚骨醤油一本で勝負の姿勢がスバラシイ。

$ゆるくないべさ Vol.2
自称「少しだけシゴトをして沢山オカネをもらって面白おかしく生きていきたい党」(通訳すると、働かざる者食うべからず:長すぎて投票用紙には書けませんがね・・)ですから、たまに人に会うので「ニンニクヌキ」、はらたいら腹がではって来ているので「麺少な目」「ヤサイ少な目」まあ、いわゆるフツーに近い豚骨醤油ラーメンにしてもらいましたとさ。

$ゆるくないべさ Vol.2
久しぶりに、完飲。
あたりまえだけれど、これもいいわ、豚骨醤油ラーメン。

いろんな思いに苛まれる日々のひと時、羽ばたくことも大事です。少し遠ざかろうと、タケコプターどこでもドアタマシイが備わっているってことです。