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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

道。

山岳部

$ゆるくないべさ Vol.2
モエレ山  62m

どうってこともないのですが、ホームグラウンドは大事です。青空だからだからといってなめてはいけません。なまら強風。さぶ〜ぅ。
どこもかしこも雪。此処も雪。雪が降ることも当たり前で、冬は冬遊び。
スノーシュー装着。一直線に15分で征服。この直線がとなることを祈ります。(笑)
下りは5分(笑)

$ゆるくないべさ Vol.2

$ゆるくないべさ Vol.2

$ゆるくないべさ Vol.2
今日の雪雲は空知方面のようでした。まさに風の向くまま気の向くまま。

$ゆるくないべさ Vol.2
本当は、奥三角でちょいと遊ぼうと思ったのですが、15分くらい進むと途中から登山道の跡が消えている。なまら深雪。前に進まない。ズボッとはまってフワフワの雪と悪戦苦闘。はっはーん、昨日から今朝にかけてけっこう降ったし、風もあったんだべね。困ったときに泣いたところで誰もいないし、他人から見れば気持ち悪いだけなので「この道を行けばどうなるものかと・・・行けばわかるさ。」という教えには賛同できず、撤退。「その一足」をとすることができませんでした。猪木先生ごめんなさい。

モエレ山は、いつでもへなちょこな欲求不満の登山家を迎え入れてくれるということです。(笑)