じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

天国言葉。

$ゆるくないべさ Vol.2
侘助
札幌市東区北21条東16-2-29

まだまだ、正月です。背中に家族だんらんのラーメン食事会を背負い。これもまたいいもんだなぁ。聞こえる声が、かわいらしく、オンナっていうのはどうして子どものころからオマセなんだろうかと思い悩むわけではありませんが、券売機のヨコで〇〇味の大盛りを申告しても、着座すればココロ模様の移ろいだったのでしょう。チェンジ。オーダーを中継するホール係の方と眼力鋭い厨房の間に身を置くことなんぞ予想にもできませんです。そんなトキもあります(笑)

贅沢にもまだお休みでございました。天気予報が何のその。「走る」「食べる」「湯につかる」。の三拍子を有言実行。今日から営業の侘助さんで「担担麺」。食いたかったんです。汗かきなもので休日でなきゃ食えやしませんから(笑)世の中には確かなものなど何もないのかもしれないのですが、これは確かな味です。
あと二日か・・・

$ゆるくないべさ Vol.2
閑なもので変な人の書いた本も読んだりしているのですが、社内の困った人たちに聞かせてやりたいフレーズがありました。
「”恐れている、ついていない、不平不満、グチ、泣きごと、悪口、文句、心配事、ゆるせない”といった”地獄言葉”をいってるよりも”愛してます、ついてる、うれしい、楽しい、感謝してます、しあわせ、ありがとう、ゆるします”といった”天国言葉”を言っているほうがいいに決まってるんです。」変な人の書いた世の中のしくみ 斉藤一人著 サンマーク出版
そんなことに悩まされることも、サラリーマン社会の業というものなのかもしれません。

$ゆるくないべさ Vol.2
さわやかな辛さと旨さ。ひき肉とピーナッツ、ニラ。「しあわせ」です「ありがとう」ございます。
侘助さんの「担担麺」というコトバも”天国言葉”にいれてほしいなぁ。

これから「飲む」がまっています。これまた”天国言葉”にいれてほしいなぁ。(笑)

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