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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

しらさる。

ラーメン 厚別区

$ゆるくないべさ Vol.2
さんぱち 厚別南店
札幌市厚別区厚別南4丁目29−2

広いお店。昼時だというのにここでハタラクにはBMI値25以上が条件なのかと、正月をめでたく太った中年が思わさるのもなんなんですが、今のところ転職する気もないのでラーメンです。
国語のドリルをまじめにやっていれば、読み方が音読みか訓読みかで何とか読み切れたのでしょうが、何となく「トリ」「ブタ」風味なんだろうと未食の「鶏豚醤油ラーメン」です。
「チートン」と読ませるようです。「トリトン」はお気に入りの回るお寿司屋さんなわけで関係ありません。
言わずもがなの「トリ」と「トンコツ」がたささるわけで、はは〜ん。
「1+1=旨い」を狙ったものだと、信じつつも誤解しらさるわけなのです。

$ゆるくないべさ Vol.2
サッポロラーメンのファミレス界において、家族で行けばお好みが見つかるであろうお店。ナルトがない珍しいメニューなのかもしれません。

$ゆるくないべさ Vol.2
狙いはわかります。したっけ、濃くもなく薄くもなく、たささることで相乗効果でうならせようといったからって、そう思わさるか否かは自分のココロが決める一杯だべさ。ちょこしぬるくてもよ、退場時に「アイスクリームどうぞ。」ここまで行かないばおわらないべさ・・・これに手が伸ばさるのも、さんぱちの掟なのさぁ。こんな風な記事を書かさるのも主体性がなく他人まかせのいいかげんな心の在り様をもつホッカイドーネイティブの本質なのかもしれません。(笑)