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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

あと少し。

$ゆるくないべさ Vol.2
藪北蕎麦 守田屋
札幌市白石区本通13丁目南10-12

独逸から来た馬乗り用の後裾の切込みの小型車が気になってしょうがない今日この頃なのですが、この凸凹の路面のホッカイドーじゃ95mmやら120mmだとしたら・・・今のおもちゃダンガンFF、最低地上高130mmでさえちょっとしたところでガリガリ、ゴリゴリ。挙句の果ては先日山登りの駐車場所で亀。発掘。(笑)うーん・・・分不相応なのだと自戒の念とリフトアップすれば・・・バカなことを考えつつ、も少し最低地上高の高い(145mm)社用車でガリッと乗り越えて入る駐車場です。
確かめる必要があったんです。

$ゆるくないべさ Vol.2
「銀河系で一番 カレー蕎麦」の張り紙。「貼ってよ。」「貼ります。」
どうもマイノリティーは無視されたようです。残念。(笑)

このかしわ蕎麦は嬉しいからいいとします。この太さと食感。いつもながらお見事。こんな蕎麦打ちたい。

そんなわけで、遅々として進まない案件。EメールのCCでいろんな奴らに送ってやったら大騒ぎになっていた。少し前に進みそうだ(笑)

いいふりこきのがんべたかりに、このクルマ生活はヤメロ・・・ムリダ・・・と言われているようです。あきらめないココロもキタグニの生活には無理があるのかなぁ。車庫前でまた「ガリッ」。ほんのわずかの差なんだけどなぁ。やっぱ、ガイシャは・・・。もう少しあと少しで春。