じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

神。

$ゆるくないべさ Vol.2
壱乃棒
札幌市白石区菊水元町六条2-2-6

いったい何をしたというのか、万物は不安定から安定へのベクトルを指しているはずなのに、報われずまたもや神様は試練を与えるということは、賽銭が足りなかったのか・・・と語るランチです。梯子を外すというコトバがありますが、もしも高所作業で人が上に乗っているときに梯子を外したら、危ないべさ。もとより、ヨツモノの一角を為す「労働基準監督」から大変な目にあわされることこの上なし。

そんなことでなくて、未来は暗黒面に向かっていることにやっと気づきました。そんなことに気づこうと気づかまいと2月は終わり、3月はやってくる。どんと来いコノヤロー。ハタラクオトコはみんなプロレスラー。出る前に負けること考えるバカいるかよ。(笑)

ハタラクオトコたちの中華料理屋さんです。しばらくぶりに、眼鏡の奥に鋭さを秘めたヒットマン的風貌の店主が振る中華鍋のリズムに聞き耳を立てれば、期待マシマシの麻婆丼

お子ちゃま的思考嗜好ですから、これくらいの辛さが自分にとってはちょうどいい。白いご飯も旨い。

ゴルゴ13とは賛美歌13番のリクエストで連絡をとれるようですが、もちろん壱乃棒さんはオーダーをするとミッションに取り掛かってくれます。「俺の後ろに立つな」と指導されることもないわけです。

ナイショですが、いかにも中華料理屋さん的醤油ラーメンも旨いです。
秘密を書き込んでしまいました。彼のルールの裏切りとなるのかならないのかは、「神のみぞ知る」ということです

$ゆるくないべさ Vol.2
昨日の侘助さん。格別に旨かったなぁ。