じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

限界。

$ゆるくないべさ Vol.2
仙穂
札幌市東区伏古3条3丁目

限界はその人のココロが決めるわけで、だからどうしたというものでもないのですが、限界といえば肩の脱臼癖を乗り越え横綱まで上り詰めた千代の富士が「体力の限界」と涙をこらえた記者会見を思い出します。横綱っていやあ、相撲の神様みたいなものだからよほどの精進がないと務まらないんだろうなと思ったところで、精進とはほど遠いところで生きている者が語ったところで信憑性がないことこの上なし。(笑)
そんなわけで、へなちょこ蕎麦打ち道のとき、たまにそば粉を分けてもらう仙穂さんです。同じそば粉を使って打ったところで・・・違いが判るオトコ。自分で打って自分で食べてるんだから。やっぱり、こっちがおいしい。当たり前か(笑)

何でも旨い蕎麦屋さん。

$ゆるくないべさ Vol.2
そばを食べる前、体育館のトレッドミルで12キロほどJOG。したっけ、たまにバーをギュット握って心拍数はかればリミット超えているんでないの。(゚_゚i)
人は間違えるけれども機械は間違えない。計測時の設定が正しかったとしたら・・・。こんなへなちょこでも、マラソン大会は今日のマシンより速いペースで走るわけだから、リミット超え間違いなし。危険な遊びだな。?堯?( ̄0 ̄;ノ

$ゆるくないべさ Vol.2
限界を
 超えるのだけは
  心拍数

己の心肺能力のレベルの低さ。もちろん蕎麦打ちやシゴトも・・・まあ、それだから精進が必要(笑)

そんなこと忘れて、腰揉んでもらってシアワセ。