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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

十割で。

そば 白石区

$ゆるくないべさ Vol.2
そば処 季風
札幌市白石区栄通19-4 第2大栄ストアハイツ 1F

はるか彼方へ旅する沖田艦長の操る船の名前を冠したお店はお休みでした。休みなんだからしょうがない。そんな消極的理由で・・・といったら失礼すぎるでしょうか。望むと望まざると蕎麦の二文字がこびりついていたものですから蕎麦です。

真面目な蕎麦です。

$ゆるくないべさ Vol.2
こちとら、へなちょこ蕎麦リストですからそれなりにわかると思い込んでいるのですが、機械切りでしょう。十割の機械切りというのに出会ったの初めてかもしれない。

運がいいとか悪いとか、その人のココロに思うところはあるのでしょう。ゴボウ天、ニンジン、タマネギ。サネアツ的具材の天ぷらは、コツのいらない天ぷら粉よりは上手に揚がっているというところがプロなんだと思うのです。

にしても、十割でこのつるつる感・・・。

デスラーに狙われた地球にアナライザーコスモクリーナーDを持ち帰る旅は終わらないものです。

僕がデスラーだったら、違う生命体が生きているところに住まうことは考えません。耐性のない病原菌・疫病が怖いからです。宇宙人には、陳腐に見えるかもしれない西洋医学のイロハを知って侵略をやめてほしいものだという啓蒙活動を矢追純一さんにお願いしたいものです。(笑)