じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

裏と表。

$ゆるくないべさ Vol.2
蕎麦屋さんのラー

裏メニューだそうです。裏は裏のままそっとしといてくれたらいかったのに・・・

ラーメンの何たるかも考えもせず、袋麺を買ってきて徒然なるままに、具材は冷蔵庫にあった豚バラ肉三切れとモヤシとタマネギを炒めて、長ネギもトッピングしたら旨いかな?とアタックした場合、長ネギはいいとしてモヤシ・タマネギは炒めすぎでベチャベチャ・・・豚バラ肉は固くなってしまった。おまけにぬるい・・・あぁ・・・失敗の巻き。これも日本百景いやいや己の記憶のひとコマ。

といった感がありました。

$ゆるくないべさ Vol.2
コンビニでカップ麺&おにぎり&食後の缶コーヒのほうがリッチだったなあ。

どこかは聞かないでください。
わっかるかなぁ、わっかんねぇだろうなぁ・・・・

チャレンジには多少のアクシデントは必要だということです。菊水の寒干し、藤原製麺の乾燥ラーメンの優秀さに思いを馳せる昼。表メニューでおもてなしされることに決意は固まったわけです。