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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

辛味大根。

そば 白石区

$ゆるくないべさ Vol.2
はな月
札幌市白石区川下二条6-2-15

辛味大根です。開店前に待機するという荒業ですが定刻から遅れること2分で暖簾登場。第一位で入店。シゴトに対してもこれくらい計画的に向き合えば新年度も実りあるものとなると思うのです。

新年度一発目の蕎麦はもちろん実りあるものでした。プリッとした食感、いいわ。こんな蕎麦が打てたらいいのです拍手喝采≧(´▽`)≦。こんな素人に褒められたところで、どうってこともないんだろうしただひたすら毎日毎日おいしい蕎麦を打ってるんだろうね。プロだもの。
甘辛いつゆ、蕎麦の甘みを引き立てる辛味大根。素晴らしい!

蕎麦湯を啜れば GOOD JOB!

$ゆるくないべさ Vol.2
新年度の朝礼でした。「自分の能力向上、周辺を見まわしお手伝いできるよう・・・」なぜ今日に限ってこのネタなのか・・・もう、立っているのが辛いので突っ込みどころ満載のコメントに、偉そうにコメント返し。面倒くさいので「じゃそうして。」と言ってやりました。
$ゆるくないべさ Vol.2
ちなみに、前出の能力向上、周辺フォロー宣言のネイチャン(正社員)は、パートの方が残業しているのを横目に定時で帰りましたとさ。ちゃんちゃん。ダメだこりゃ。(笑)

苦あれば楽あり。神様は苦難を強い向き合えというわけなのですが、捨てる神あれば拾う神あり。蝶のように舞いハチのように刺す的な毒を吐きながら、自分の道を踏みしめてという黄門様の指南のもとたまに旨い蕎麦に寄り道するのも乙なものです。