じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

王冠。

$ゆるくないべさ Vol.2
BENTOSS 菊水元町店
札幌市白石区菊水元町6条1丁目1−1

アベノミクスでもなんでもいいのですが、目の前にある現実は「ゆるくない」わけで、サービス出勤です。(もっと働いている人ごめんちゃい)日本標準時の昼を迎え、サービスじゃない出勤の輩から出てきた言葉は「定食。」(麺とは言わない・・・w w w )まあ、いいんですけど。

白いご飯美味しいなぁ。

春だし靴でも買おうかと寄ったショッピングセンター。このど派手な王冠。やるな。(笑)

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いろんな意味で凄いです。どこかの国の国家予算よりも大きな売り上げや利益を上げるあの巨大な企業でこのクルマを作っちゃうことを考えた方のセンスやら、決裁させた人の苦労やら思いっきりやら、たいしたもんです。

こちとら、FAXが調子悪いから買ってくれと言えば、「複合機は経費がアップするしほかの機能が故障したら全部使えなくなるんだぞい。それでいいのか。」かといって、「FAX専用機はもう作ってないので、オークションで落とすか、中古品を探すしかないけれど、予算の枠を認めてくれるのか?」と聞けば「そんなあやふやな稟議は決裁できない。」だって(笑)

固定観念にとらわれ進化が止まり、黒か白かガンメタくらいしか思い浮かばないっすけど、この王冠は桃色

$ゆるくないべさ Vol.2
風呂上り、昼の欲求不満のリベンジでもないのですが、丼単品はなくって、麺とのセットメニューだからしょうがない。(笑)

強烈な個性を主張する麺が入った不思議な汁ものですた(笑)

湯が良かったから、まあいいか。初老を迎えた年ごろの肌は湯上りで桃色なわけはなくモモクロモモグロく酒飲んで赤ら顔(笑)