読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

やすらぎ。

カレー

$ゆるくないべさ Vol.2
みよしの
あちこちにある。

アンチャンは手にした瞬間、その危険な案件を手にしたときに「ん?」と思うこともなく時間は過ぎ去り、どうしようもなくなってから預け、しまいにゃしらばっくれます。なんもかんもうまくいかない日もあります。
人の脳はきっと都合の良いことには気づかず時間を過ごしているはずですから、今日のようにうまくいかない日があるという認識を持つということは、普段はうまく行っているという証拠なんだろうと逆説的肯定を試みたところで、越えられない壁が立て続けに来るさなか、質問なのか独り言なのか・・・挑戦を挑んでいるのか、「それは〇☓です。別な答えはありません。」(`・ω・´)と明快に答えてあげれば、「そうなんだけれども、経験則では・・・」「じゃ、好きにすればいいっしょ。」(あんた、めんどうくせぇんです。)きっと、持論がまとまっていないんでしょうね(笑)

めんどうくさくない昼飯です。
オーダー後秒殺でサーブ。

この甘口のカレーが旨い。なお且つ内地から来た「王将」ブラザースに敢然と立ち向かう値打ちがあるであろうギョーザパワー。何ををルーツとしているのかは知らずとも、甘口のギョーザカレー。醤油をちょこんとたらすと、味わいが広がる。

やはり野生のカンといいますか、危険を察知する能力は経験に裏打ちされた技なのかもしれません。たまに、一人未訪問のお店でドボンしますが、流石に昼飯くらいドボンしたくなく、定番で安心のやすらぎを欲する。そんな日もあるのです。

早寝早起きが健全なカラダとココロに必要、甘くない一日に甘いカレーの余韻が沁みる夜。