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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

救い。

$ゆるくないべさ Vol.2
幸楽苑 厚別東店
札幌市厚別区厚別東五条8丁目1-10

別に多くは求めていなかったのです。チャーハンでもさらっと食べようかな・・・としおらしいココロは無残に打ち砕かれ、濃厚魚介つけ麺です。(笑)何がメインかといえば、やっぱりラーメンなんですね。ギョーザ・チャーハンはサイドメニューの位置づけで、センターで歌を歌うことはできない日陰の身なのでしょう。こう暑くっちゃ、日陰もなんもかもあったもんでない日々ですが、冷たい麺に、豚臭さ+ニンニク+酢の利いたつけ汁、ぎこちないホール係の鼻の奥から舌足らずの声を発するちゃんねーとのやり取りに「それでも好きだよ」と言ってしまいた時間の過ごし方もいいかもしれません。

ところで、麺を茹であげ丼にラーメンを調理姿とギョーザを焼く姿は見えるのですが、チャーハンはいったいどこで中華鍋をあおっているのでしょうか・・・気になって夜も眠れやしません。

ちなみに、地下鉄はどこから入れるのかという漫才の疑問に関しては、でかいトレーラーが地下鉄車両を搬入する現場をシゴト中車を停めしばし観察しことがあるので、自分の中では解決済みです。

この合理化と顧客満足度のバランス。まだ気になることがあるうちは、ボケることを許してくれないのでしょう。炭水化物はボケを救う?大きめのオナカの救いにはならないようです。(笑)

少し早起きして走ろうかな。