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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

気になる。

$ゆるくないべさ Vol.2
手打そば むそう庵
札幌市豊平区月寒東3条6丁目6-17 佐藤ビル

6月も半ばだってのに車を転がせば堆雪場の雪はいまだに黒い物体と化し鎮座しているわけで、次の雪が来るまで半年を切ってしまっているであろう今日この頃です。だからどうしたわけでもないのですが、どうもこうもなく、一日ってやつは其れなりに終わってしまうつかの間の昼飯なのでした。
隣のラーメン屋さんには目もくれて、ココロの日記に今日もゴメンネと記しておくことにします。なんせかんせ、「あんた太ったんでないの。食べたらダメだっていうんでなくて、少し間を置けって言ってんの。」(確かに少し走れば揺れるオナカと痛い脚。多少は痩せたほうがよさげかなあ。と気になり自省するのです。)という言葉が走馬灯のように回って回って回るんだからしょうがない。

手打ち蕎麦っていうやつはこうあってほしい感のあるお店です。なんかこだわりがアルっぽいメニューで厨房はどうか知らんけれど、清潔な店内。ちっこくて年老いた母さんいいね。

$ゆるくないべさ Vol.2
それよりなにより、ふりかけといえば丸美屋のりたまと決まってるんですが、白飯にかかっていた塩味のふりかけが気になる。

中三日。やっぱり気になる。太ることを恐れず、明日はラーしてもいい頃かもしれない。(笑)