じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

蟹工船。

$ゆるくないべさ Vol.2
竹よしらーめんハウス
室蘭市宮の森町3-9-4

たとえるなら9人でやる野球を5人でやれと言われ、だからと言って負けることはいけないわけですから、距離を計測すれば300キロ以上走ることも必要になるのです。そんないかれる関節。腰痛・肩こりと胃袋にアミノ酸捕球補給しようと昼はラーメンです。
昨日、教えられた話を鵜呑みにして向かうあたりが有言実行おじさんの本領発揮で、これくらい日常のシゴトに「積極性」があれば等とボーナス査定の一つの項目に思いを馳せるのですが、いまさらどうなるものか危ぶんでもどうしようもないので忘れることにします。

コンブの香りと優しい野菜の旨み。塩っ辛い輩に翻弄されても、この醤油味ショッパクない。大海原に漂う程よい硬さのチャーシュー。プリッ、モチッの西山の麺。うまいんでしょ。

塩ラーにすればいかったかな。

$ゆるくないべさ Vol.2
後悔はしません。また行けばいいだけだから。(笑)

$ゆるくないべさ Vol.2

$ゆるくないべさ Vol.2
「やっぱり野球は9人でやるべき・・・」ということを、クリヤマ監督に教えてもらうようにします。(笑)

素直に聞くわけはないか。
資本家と労働者の関係は今も昔も「蟹工船」だもの(笑)。