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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

バーコード。

$ゆるくないべさ Vol.2
手打そば かのん
札幌市厚別区大谷地西6丁目2-12

少しだけ蕎麦も食べたり、打ったりするのですが、既成概念に束縛された古い頭の中じゃぁ、このペッタラコイ蕎麦というのは初めての出会いです。Σ(゚д゚;)
とはいえ、平凡な毎日は驚きに満ち溢れているわけです。蕎麦打ち教室や文献には、「蕎麦打ちは、三年(捏ねる)、三月(延ばす)、三日(切る)」かかるといわれていると指南されました。だからどうしたということもないですが、へなちょこ蕎麦打ちの未熟者が思うのは

$ゆるくないべさ Vol.2
頑張って捏ねる。頑張って延ばす。でもないか。そこそこ厚めに延ばす。キャベツの千切りのように0.5?くらいに切る。というところなのかなあ。オリジナリティ。茹で上げると麺の太さは1.5倍というからもっと薄いのかな。?老眼が進んだ自分には不可能な技(笑)乱視も加えバーコードのような細い線が並ぶともうダメです。

$ゆるくないべさ Vol.2
もひとつどってんこいたのは、「もりそば 350円」!立ち食いそばを除いて最安でないのかな。

蕎麦湯で割ったつけ汁を汁ものに食べる「野菜天丼」。甘しょっぱくて旨いわ。やっぱり、セットものにしていかった。

一人歩きに悩んだら二人で歩めばいい。
未来は希望に満ち溢れている。

ケータイ鳴らしてゴメンなさい。
限定10食のカレー・・・。興味ある(笑)