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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

道。

$ゆるくないべさ Vol.2
まる貴そば
札幌市清田区里塚三条6-5-15

「ローソクだせ・・・ 」と言われて、恐怖を覚えた瞬間に恐怖を感じたらそれはもう法的に「恫喝」を受けたわけですが、未来の納税者であり年金を払ってくれる若者はそーっとしておいた方が良いなまら暑い水曜日です。涼を求め冷たい蕎麦にトライ。程よくすいているPにクルマを停めゆったりと・・・、と思いきやここはそれ、ツーム・ストーンの近場でして気の早い墓参りに来るもうすぐ土に帰りそうなじいさんばあさんの集いの場と化して、これまた、かしましいのは婆さんたちでまるで草食系爺さんたちを手玉に取る合コン状態です。静寂はあっという間に消え去り終始あずましくないこと・・・。
いやいや、「子供叱るな今来た道 年寄り叱るなこれから行く道」。これから行く道に対して何でも受容するココロの大きな人になりたいものです。(笑)

太い蕎麦ということは、一つまみの表面積が少ないのですが、これが良く絡むそばつゆと相まって美味しゅうございます。

$ゆるくないべさ Vol.2

$ゆるくないべさ Vol.2
「板に盛る」から「板そば」。
これだけ太くても上手に茹で上げる。中まで火が通り蕎麦の香りも失わない。プロのシゴト。

この界隈に三度足を運ばせる。
内容を把握せず振り回す輩と付き合う。これはプロのシゴト?
多くは語りません。話し上手は聞き上手。
「良く内容を聞いてから依頼しやがれ」\(*`∧´)/

おーっと、今来た道だった。(笑)