じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

記憶。

$ゆるくないべさ Vol.2
麺肴 よしず
札幌市豊平区平岸2条3丁目2-22

写真を見て記憶を呼び戻す作業中っす。

なんだかんだと西へ東へ南へ移動することもあるもので、こうなったら高ぶるココロを鎮めるためにはラーメンが必要になるわけで、癒される「魚薫醤油」いい香り。絶妙。ヾ(@°▽°@)ノ
毎朝見つめる自分や△☓〇□あたりのビジュアル的な所は棚上げして、シニアレンズ必須の自分の目はココロの美しさは映し出してくれないものだろうと自問自答するのですが、欲にまみれ、斜に構えてしまっているから仕方ないか。(笑)
そんな自分でも美しく見えるラーメンでございます。旨いものはすべからくこう美しくあってほしいものです。

$ゆるくないべさ Vol.2
旨さ爆発の後に見た風景です。もちろんラーメンと関係はありませんが、沸騰した鉄瓶の蓋がチンチンカタカタいうように、雨爆発。

$ゆるくないべさ Vol.2
うーん、違う意味でラーメンと関係があった宴会の麻婆豆腐。ここではビジュアル的に美しい方が多数いらっしゃいました。

$ゆるくないべさ Vol.2
いやあ、美味しかった、面白かった。

この辺が記憶力を低減させる魔法の水「酒」のなせる技です。

このラーメンの記憶はしっかりと海馬に刷り込まれています。シラフだったから当たり前か。またいこーっと。