じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

社会貢献。

$ゆるくないべさ Vol.2
麺や けせらせら
札幌市北区太平7-5-2-5

このお店のあたりじゃございませんが、大きな交差点を左折しようとしたら親子連れの自転車がいたもので止まれば、外帯線があるわけでもないのですが内から差しきろうろうとするバンです。おおっと危ない。そんなに急いでどこへ行くのか、大惨事になるところでないの。
仕事じゃ、ポワーンとしたユトリ世代に憤りを覚えますが、車の運転にはユトリがあったほうがいいわけですよ。オネイチャン。
もしも、このオネイチャンが、絶妙な感じで麺に絡むまろやかなコクと旨みの鶏白湯スープの一杯を食べたなら、優しい気持ちでクルマを操れるんだろうになぁ。

$ゆるくないべさ Vol.2
初めての塩ラー。幸せ。
チューンはいらない。厨房も良く回る。すべからく美味しい店はこうでなくちゃいけない!の要素の一部だけはわかるような気がします。(ラーメンの何たるかも知らないシロートですから勘弁してくださいな)

$ゆるくないべさ Vol.2
関係ありませんが、誰が歌った♪ケセラセラを思い出すかと言えば、ペギー葉山だということは言い逃れのない事実です。♪南国土佐を後にしてもいかったなぁ。

ちなみに前出のクルマは看板車で、食べ物系の会社。愛してやまない「家」印。ラーメン食べて安全運転。ラーメンパワーは社会貢献の一助となっているはずなのです。

イライラを
  消してみせます
        この一杯
 マリックか?(笑)

とにもかくにも満足度大。幸せになれる。