じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

交叉。

$ゆるくないべさ Vol.2
麺 風来堂
札幌市豊平区豊平八条9-3-20 三信ビル 1F

なんというものか、生きとし生ける者、いわんやラサリーマンの多くの方々は理不尽な思いを抱え日常が過ぎ去り、その繰り返しで多いか少ないかは別にして生活の糧を頂戴するものなのだと思います。そんな理不尽な思いとあるべき姿に関する提言を多少話せる機会を得、あまたの事実を積み重ね「そこんとこどうよ?」やっちまった。(モチロン大人ですから、そんななめた口は利きませんって。サラリーマンだもの「どのようにお考えで・・・。」(笑))
かえって来る言葉は「まあまあ、そう言わずに・・・。」したっけアンタ、相変わらず答えになってないっしょや\(*`∧´)/

そんな思いはスープ割りと一緒に飲み干してしまえばいいので、しばらくぶりに此処です。

ぷりぷりの麺。味噌味かと見まごうばかりの醤油味。(味噌も醤油も元は大豆だし・・・まあいいか)

$ゆるくないべさ Vol.2
お店にいると何やら、スタンプ収集家。

いろんな道があり、目の前はなぜか月曜定休日のラーメン屋さんが多い平岸通り。そうでなくて、はは〜ん、アレだアレ。齢を重ねると「アレ」「ホレ」「ソレ」と固有名詞が出てこなくなり困ったもんです。(笑)

$ゆるくないべさ Vol.2
ちょっと違うけれど、仮面ライダースナックってーのがあって、カード欲しさに、カードだけ抜いて、ピンク色の焼き菓子を「ほらこれあげる。」的な金持ちのボンズがいました。(もちろんもらいました。)
何らかのインセンティヴ欲しさにそんな、お店めぐり、食べ方なんぞする方はいないとは思うのですが、企画は企画。ゆっくりとしっかりと参加されるお店の良さを味わって下さいな。

味の濃さを少し弱めにすれば、つけ麺にしなくても良さげな成立する味と具材。別に盛って食べさせるあたりが発明なのかもしれません。

どんな日常であってもいろんな「道」があり迷いながらも歩みを止めず、前に行くことだと思います。ラーメンに「アリガトーッ!」。支離滅裂な思いが交叉し疲れる夜です。迷わず行けるか。行けばわかるか。(笑)

ゆるくないべさ。A=´、`=)ゞ