じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

自己実現。

$ゆるくないべさ Vol.2
侘助
札幌市東区北21条東16-2-29

何か勘違いしている自己実現などとのたまう若者に「その枠内に自分を適合させる事の達成度や満足度が高い場合においてのみその概念は成立するのだ。」「しかして、限られた世界でのみの自己実現であり、広い狭いは置いていておいて、井の中の蛙なのである。」などと偉そうに語ったところで、方や「なるほど。」「確かに。」と、いいレスポンス。もう一方は「ふぅ〜ん。」「は、はあ・・・。」このウザいネタは人間性を確かめるのにいいリトマス試験紙の働きをするような気がするので今後も使ってみようと思うのです。(笑)

そんなことはさておき、自由の翼が生えました。
なんてったって、この醤油。旨!(実は、夕食当番の指令がありカレーを作る事になっていたので味噌加厘はパス)

$ゆるくないべさ Vol.2
10キロほど走りました。帰路見かけた、生けるマリオカート。いいなぁ。ほしいな。(笑)

$ゆるくないべさ Vol.2
JOG・ラー・夕食当番・風呂(温泉)。それはそれでいい日。狭い世界で自己実現できますた。(笑)

カレー食べよ。o(^▽^)o

まったく関係ありませんが、あとは床屋だなと思ったのですが、改装ちう。あの人たちどうしてるんかな。栄枯盛衰は世の習い。いまだデフレ。

祇園精舎の鐘の声
諸行無常の響きあり
沙羅双樹の花の色
盛者必衰の理をあらわす
おごれる人も久しからず
ただ春の夜の夢のごとし
たけき者もついには滅びぬ
偏に風の前の塵に同じ

こんなの暗記させられったっけ。

「侘さんのしょうゆは旨い。」ということも学校の授業で暗記させてもいいと思います。