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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

取捨選択。

$ゆるくないべさ Vol.2
ぼくぜん

ホッカイドーに住んでいりゃあ、ベルかソラチかの二択を迫られ必ずどちらかを支持することで議論が交わされます。なまらいい加減な二大政党制がこの地には根付いているわけで、どっちが保守だ革新だとかそんなところまでたどり着くわけもなく取り留めのない議論の末に、サッポロビール園のジンギスカン鍋を大勢でつつくあたりが、定番です。

昼ですから、ズビズバぁ〜とウーロンお供に、ぼくぜんのジンギスカン

$ゆるくないべさ Vol.2

$ゆるくないべさ Vol.2
こんな歳(どんな歳?)になってみれば、あんちゃんも千差万別で、説明の後、問いかければ「は、はあ、わかります。(゜ρ゜)」(絶対に理解していない)という返事と方や「すいません、ここわかりません。(-_☆)」という返事。

どっちがどうって言うこともあるのですが、「そんなことじゃアンタ、ジンタレの二大政党制が根付いたホッカイドーで埋没するべさ。」

人の可能性、将来性、今まで過ごした時間。ガンバレ王子様。苦難の時。

こちとらまだまだ、可能性を信じ夕刻、L-カルニチンパワーJOG。アベックのチャンネーに驚かれ「すいませんねー。」「いえいえ。」と彼氏のお言葉。(悪いことしているわけじゃないのですがね。(笑))
おっさんに寄ってくるのはムシだけ。数か所刺され、暗いモエレはもうやめた。

何でも取捨選択。汗を吸い込んだウェアの洗濯は全自動。いい世の中になったものです。