じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

妥協。

$ゆるくないべさ Vol.2
超星 (SUPER STAR)
札幌市清田区北野2条3丁目3-15

なんなんだかね。そんな未来予想の数字をまとめろと言われたところで、これがまた少なく書けばやり直し。はったりヨロシク大きく出るほどの根拠もないわけで、そこそこでホドホドに書いておけばいいべさ。という思いは見透かされ、「あーでもない、こーでもない。」「したっけ、どの辺が落としどころで・・・。」報告書ってやつは妥協の産物。妥協に心血を注ぐ上長に幸多かれと祈ったりして。(笑)

そんなやり取りから脱走しまして、途中の幟に目をくれて(変な日本語)初志貫徹。妥協なく向かいましたとさ。なんだか「塩」食ってみたかった。う〜ん。旨いべさ。≧(´▽`)≦

$ゆるくないべさ Vol.2
プリップリッの麺。マイルドな塩味。いんでしょ。歯並びが悪いもので爪楊枝必須の歯の隙間に挟まる香味のチャーシューもいい塩梅でした。
$ゆるくないべさ Vol.2
しかしまあ、なんですが世はまさにスタンプラリーの時代で、走り回ることに夢中な方の多いこと。興味はあるんです。否定するわけでないんです。楽しんでください。カードが気になるのも結構です。

したっけ、「おうおう、おうおう、おう。そこのあんちゃん。俺だってそのピッチャーの水飲んでんだから独り占めするなよ。元の場所に置きやがれ。」\(*`∧´)/(結局独り占め)

$ゆるくないべさ Vol.2
スタンプが
   無くとも走る
     すこしずつ

走リ回るときには、ラーメンもマラソンも with マナー&モラル。スタンプのために走り回るより、外走っている方が好き。ただそれだけです。他意はありません。スタンプラリーお楽しみの方は楽しく継続してください。