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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

綺麗。

そのまんま東 其の2

$ゆるくないべさ Vol.2
幣舞橋 釧路市

推古天皇は「日出づる処の天子、書を日沈する処の天子に致す。恙無きや。」というくらいで、古今東西、日が昇れば沈むわけで、敬愛するバカボンパパは逆説的肯定をするものだから「これでいいのだ」というロジックが脳内をめぐる夜ですがやはり西に日が沈みました。

どこの夕日も綺麗です。

ジリやらガスやら陰鬱な湿ったイメージを持ってしまった釧路ですが、こんな綺麗な夕日がある。

迷いはいけません。まずはカタチから。其処に「あるもの」と「ないもの」。「あるもの」はあるからあるわけで、そこに気づき何らかの価値を見出し、発信し、賛同を受け、広がりを作っていく。自ら住む街を「〇☓なんか・・・。」などというネガティブな姿勢は良くないのです。

いいもの見たわ。(シゴトと関係ないクシロはいいことある)

言ったもん勝ちですから。(笑)