読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

熱い。

$ゆるくないべさ Vol.2
中華料理家さん

おおっと、やおら、報告書の在り方がなんちゃらとガンバルのです。「己の部署はこんな面倒なことに日々翻弄され大変なんだから、もっとワタクシの苦労を理解ならびに共有してほすい。」ということです。
「大変だと言ったら、みんな大変なんでないの?」と諭したつもりが、〇〇〇ー魂に火が付いたようです。まあまあ、高説を論じていても最後は自分がかわいい。自分だけが大変。ははは。お気持ちお察し申し上げます。熱いぜ!
結局、本店に確認すれば、当たりました。端折って要点だけでよいという自分のテキトー方針でOK牧場。(笑)

熱い、中華丼です。上顎周辺を火傷。ハズレました。「アンカケ」の誘いは安心の味。広いスライクゾーンで迎え入れてくれるはずで、扉は開かれていると思ったのが運のつき。嗜好からいっても、漬物や臓物系以外のお子ちゃまが好きな食べ物は何でも好きな類です。
旅の途中にはいろんな物事に出会うわけで、明るい笑顔で迎えられても、しょっぱいランチもあるんだなぁ。

残してゴメンネ。

あやつだったら、生き急ぐ年頃でもないのに、反逆の魂でスプーンを曲げて・・・。俺に触ると怪我するぜ。走り出したら止まらない。やりそうだ・・・。三つ子の魂百まで。そんなことが脳裏をよぎる夜です。一緒に食わなくてよかった。

写真は細工してます。