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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

風になれ。

そば 白石区

$ゆるくないべさ Vol.2
はな月
札幌市白石区川下二条6-2-15


ままら旨い蕎麦です。ゆずの香り。蕎麦もそばつゆもいいです。蕎麦湯でその神髄を知ることができるというもので、かき揚げやら天ぷら等のタネモノが人気のようですが、いまだ食べたことない。
いやいや、かしわ蕎麦でこのクオリティは、なかなかないべさ。

「費用対効果」などという視点で、経営者と労働者がたまにくだらん理屈を探しだし並べ立て、不毛な議論のやり取りをすることもあるかもしれませんが、そんなことはおいといて満足度「お値段以上!」

が、しかし。but・・・ however・・・

$ゆるくないべさ Vol.2
偶然か必然かは知らないのですが、夜は未知との遭遇というくらい、なまら不味いイタリア料理を標榜した居酒屋?の宴会。ええかっこしいのがんべたかりですから性善説でありたいわけで、誹謗中傷はしたくないのです。コストダウンの目的を達成するためか、料理は量も少ない、飲み物が出てくるのは遅い、本当に珍しいくらいまずいんだから。何も旨いものがない。料金が安いからと言っても、ダメでしょ。(。・ε・。)

$ゆるくないべさ Vol.2
なまら「旨い」となまら「不味い」の間に身を置き翻弄され何ひとつ変えられない日常で、ラヂオ人生相談の「・・・受け容れましょう。・・・」というコトバが身に沁みる夜です。
口直しが必要な今、発泡酒とスモークカルパスがありました。我が家がイチバンです。(笑)