じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

晒。

$ゆるくないべさ Vol.2
侘助
札幌市東区北21条東16-2-29

世はまさにインセンティヴの時代です。毎日どこかのコンビニに寄るわけで、「ポイントカードお持ちですか?」「いんや・・・。」「失礼しました。」と事務的にあしらわれる始末で、きっとこのチャンネーはもしかしなくてもオレに気がないことくらい知っているつもりなのです。

ギリ昭和生まれのアンちゃんが、「昼飯任せますよ。」嬉しいお言葉。ヾ(@°▽°@)ノついにこのカードを切る日が来たのです。10ポイント。

$ゆるくないべさ Vol.2
相変わらずいいです。味玉トッピング。

$ゆるくないべさ Vol.2
母さん方は家計のため、お友達と豪勢なランチタイムの経費を捻出するため(*^o^*)とガンバッテありとあらゆるポイントカードを駆使していらっしゃる姿を見ると、生命力に優れているのは女性で、いいふりこきのバカはスタンプカードやポイントカードはあまり持ちたくないのですが、ここのカードは薄いので、四頭立ての馬車のカードとともに持っていたりします。

おおっと、細々と小動物だとか、へなちょこだとか、あまり個人情報を自ら書き込むと、とあるところで土下座させた恥を知らない鬼女のようにネット社会で特定され個人情報を晒されたりするかもしれないのでこの辺でやめておきます。
ちなみに、「侘助」デビュー戦の前出のアンちゃんが昼下がり、ワイパーが緩やかにそして絶え間なく働くのを見つめながら、車内でしつこいくらい旨さの余韻を語ってくれたのが嬉しくもあり、伝承は大切だということを知った雨の日です。

侘助さんの醤油が好き。」ということは、本当のコトだと晒け出して良いかもしれません。(笑)