読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

どぅばぁ。

中華

$ゆるくないべさ Vol.2
中華食堂杏
白老郡白老町栄町2-1-12

何も考えずに、中華料理家さんの前で蕎麦屋さんを検索していたのですが、この街にはいと少なくココロ誘うお店は定休日ときたもんだから、ゴージャスに牛ステーキを食べるわけにも行かず、ドアを細目に開けると、小気味よいリズムであおる中華鍋と充満するケムリ。こりゃ、ラーメンでなくって炒飯でしょ。初志貫徹。餃子が付いたらーめんせっとには目もくれて、炒飯せっと

$ゆるくないべさ Vol.2
この焼餃子旨いんでないの。モチモチの皮の中は肉汁たっぷりの餡。
何でもどこでも、それはそれ。ここはそれ。だからどうしたものか問わないのでほしいのですが、看板メニューは餃子です。

家に帰ると、冷凍シューマイが自分を迎え撃つあたりが、何でも多様性を許容し且つ大きな隔たりを受け入れる度量を持つことも、ブルースなんだと思う初老の夜です。

♪どぅどぅび どぅびどぅび どぅびどぅばぁ〜 餡・・・ (笑)

寒くなりました。

$ゆるくないべさ Vol.2

ザーサイ残してゴメンナサイ。嫌いなんです。σ(^_^;)