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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

許し。

$ゆるくないべさ Vol.2
さとやま
札幌市東区苗穂町10-3-15

「てら」さんの後にできました。また、麺モノです。しかも蕎麦ですから、オープン後少し放っておいたものの、やっぱり放っておくわけには行かないので、先日アタックしてみましたとさ。

自家製粉で手打ち。クオリティの高い蕎麦です。カドがピンと立っていて中まで火が通っている。好きな感じの食感、太さと味。大変美味しゅうございます。

$ゆるくないべさ Vol.2
にしても、同じサッポロを名乗っても、何というのは割愛しますが色んな意味でネガティブな統計が出てしまう東区ですから、かけそば・もりそば:700円。それ以外のメニューは4ケタ。(ノ゚ο゚)ノあれだけのスタッフの数がいらっしゃればねぇ・・・・

円山・宮ノ森・山の手あたりじゃああるけど、斬新な設定です。ラミネート加工した立派なメニュー。天丼セット横にテプラで「えび」と貼ってあるあたりが、せっかくのめでたいオープンに水を差すような、虚位表示騒動。始まりだからよかったのか、実は単純に間違えたからなのか謎を秘めメニューは其処に存在しているのです。

財布の中身さえ許せば、兎にも角にも、この蕎麦と豚焼肉丼は、おいしいのです。内緒ですが、豚焼肉丼はアツアツをお召し揚がりになったほうが良いです。まだ給料日は彼方であるという事実に目を背けてしまいますた。(^▽^;)