じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

セルフ。

$ゆるくないべさ Vol.2
貴州屋
札幌市北区あいの里4条4-10-16

自分の勤労に自分で感謝するのもセルフサービスでということでということになれば、其処は其れラーメンです。引き戸を開ければニンニク臭。 覚悟を決め勤労感謝の日です。

焦がし味噌の香ばしいさと野菜の甘み。モチップリッとした麺が美味しく、自分の思いつきに感謝する次第なのです。(笑)

$ゆるくないべさ Vol.2

$ゆるくないべさ Vol.2
こうなりゃ、どのみち「クサー。」といぶかしく思われるのだから、おろしニンニクを2回ほど投入。どうだまいったか。

$ゆるくないべさ Vol.2
醬油も食ってみたい。

$ゆるくないべさ Vol.2
「炭水化物が人類を滅ぼす 糖質制限からみた生命の科学」 (光文社新書) なるラーメン好きには恐ろしいタイトルの本を詠んでいる最中なのですが、まずまず確信犯的な炭水化物の接種。だって旨いんだもん。

寒いけれど少し走ると気持ちの良いもので、今日のところはラーメンを食べてもヨシッってことにしておきます。走るのも食べるのもセルフサービスなのです。

ああ、また血糖を上げてしまった。(^▽^;)