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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

枯葉。

温泉愛好会

たまゆらの杜
札幌市東区中沼西1条1丁目11-10
(道道112号/伏古拓北通り沿い/モエレ沼公園側)

雪が舞う平日のお休みで、うろうろと徘徊すれば、行く先行く先で枯葉舞う場所です。子供叱るな今来た道。年寄り笑うなこれから行く道。当たり前ですが、体育館に集う方々はお元気なもので、ご老人たちのサロンと化しているわけです。
なわけで、体重は変わらずとも憎きセルライトがますます増え、且つ、強固にこびりついたオナカを鏡に映しだせば、これまたじいさんしかいないのです。

褐色いやいやシルバー色のじいさんたちの中でこの建物の中を探検しましたが、お風呂に関してはほぼそのまま。露天風呂でパターの練習でもできそうな人工芝は無くなり、檜露天風呂ができちゃっています。それから、最近は流行らなくなった岩盤浴もできたようです。(別料金)造作は多少変われどあとはほとんどモエレ健康センター。


いつも不思議に思うのですが、売店に年配の女性がターゲットと思われる豹柄や派手目の洋服に心ときめくものなのでしょうか?まあ、お風呂で心地よい湯に癒されポワーンと財布の口を開かせて見せようホトトギス大作戦なのかな。自分をターゲットにした商品構成でないことだけは確かなので、放っておくことにします。

半日は楽しめる。温泉はいいなぁо(ж>▽<)y ☆