じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

無常。

侘助
札幌市東区北21条東16-2-29

雨は夜更けすぎに雪へと変わるという天気予報の如き歌声が街角を風靡する季節で、今年も残り少なくなり、いろんなものを配っているのですが、バカが忘れちゃいけないのは坦々麺への気配りで心残りが無いよう侘助さんでした。

疲れ気味で、体内の活性化に必要なんです。
なんと言おうと、うんまいね汗だくで坦々麺。

不活性なのは硬直した組織のルールってやつで、「それはありえませんから。」つれない返事で、雇用形態がどうであろうと休日勤務したという事実は変わらないわけで、ルールってやつはそれに報いる気がないわけです。どこかで、彼のためにどこかの領収書もらって来るかなぁ。そうしよう。

優勝劣敗は世の習い。当たり前ですが、世の中のシステムはあまたの金持ちが作ったのだから小市民の苦悩を考慮しろというのが無理ってもので・・・だって、彼らはそんなこと経験したことないんだから。(`Δ´)

ゆく川の流れは絶えずして・・・無常。

坦々麺でした。世情が消費税アップ。値上げ。がどうだこうだと騒ごうと、揺るぎなく価値ある一杯だと思うんだなあ。自分だけ幸せ。