じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

歩み。

フジヤマロック
札幌市豊平区平岸2条8-2 平岸ターミナルハイツ(平岸ゴールデン街) B1F

少しカラダを動かすと気持ちの良いものです。今シーズンJOG最低気温の−11℃で一人だけ陸上部。(笑)帰宅すれば、あきれ顔で「陸上部の次の部活は?」
おおっ!期待されているようです。こうなりゃ、期待に応えたいのがお人よしの本領発揮でこんなおっさんにも青春があったわけで、懐かしの平岸ゴールデン街

齢を重ねると「あれはコーユーもんで、これはそうあってしかるべきで、それをこう答えると逆切れされて恨まれるだけなんだから、そっちで対応しちゃってくださいな。」「いやあ、そういわずに・・・。」なわけでお人よしが理解を得ようと丁寧に説明したところで「これが結論です。」と答えれば「何ぃ!そんなんだったら・・・。\(*`∧´)/」ホラネ逆切れされた。(゚_゚i)

そんな経験則や固定観念の塊と化してしまうことしきりで、歩みが止まってしまっているわけです。

いやはや、やられました。こんな味噌ラー(ヌードルデシタ。失礼。)もあるんですね。豚骨・背脂バンザイ。こういった味噌の操り方ってあるんだ。食べ進んでいく間の嬉しい味の変化。正直、驚いた。こういった若い方には是非歩みを止めることなく、迷わず行ってほしいものです。

猪木先生が「人は歩みをとめたときに、そして挑戦をあきらめたときに年老いていくのだと思います。」と言っています。(笑)