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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

凍みる。

山岳部

蓬莱山 980.2m

揚げいもが食いたいわけでもなかったのです。今は昔のこの閑散とした峠の茶屋の活気のなさといったらありゃしない。冬はスキー、夏はバイクで盛り上がったアンチャン・ネーチャンはどこへ行ったのか。疑問に思ったところで、少子高齢化。スキーで遊ぶよりスマホちょしてリアルSNSよろしくお酒飲んで異性の品定めに興じるってところが落としどころなのかなぁ・・・
にしても、スキー(スノボでも可)の方々って少ない・・・

知らんかった

スキー場の横の林道だから、「間もなく終点です。」とか、若いチャンネーの副交感神経を刺激するような曲が聞こえてこない。
スキー場っていやぁ、ゲレンデが溶けるってすごい熱量だな・・・
いやいや、トナカイがひくそりをマイカーとしているおっさんと付き合うのも、なかなかユニークな嗜みだよな。などと無駄な思考は意味がないのです。

中山峠スキー場って営業していないの!

兎に角、ひとり羊蹄山見学ツアーは寒風吹きすさぶなか、気象庁に裏切られ、目的を果たせず、ぼんやりすそ野が見えたくらい。

いつもぼんやりと日常を過ごしているから、そんなもんかもしれません。
もう少し、雪が締まったころ行くといいかもしれない。

山の名前の文字を書くことはできません。とにかく中山峠のてっぺん。雪、風凍みる。