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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

尖らず。

にぼshin.
札幌市北区北23条西8-3-19

気が早いもので雪が溶けて川になって流れて行くのはまだかと思えば、幹線道路に出る前はパリ・ダカールラリーのコースのような凸凹ザクザクの路面。向かいのお婆さんが雪割り。これまた気が早い方で、「したっけ、毎年のことだっていったって、雪のあるところに住むってことは、こういうことも受け入れなきゃならないってことだしね。内地はちょこっと降ったfだけで大変なことになったったっしょ。〇☓▽≒●☆・・・」したから、その段差が残るっていうことが辛いのだとは言えず、返す言葉は「精が出ますね。(^▽^;)」

そこにある危機を乗り越えラーメンです。

うめぇな。しょっぱさが尖がらず、安定してきた感有り。
連れのにぼちゅうと比べりゃ、煮干しは弱めだけれど、臭みもないし、なんたってって山椒がいいシゴトしている。生姜ももちろん。ヾ(@°▽°@)ノ

毎年この季節は思う「こんなに、道路って広かったっけ?」

にしても、昨日といい今日といい、道幅が広くなったからのか熱い走りでガンバル皆様。
まだまだ、どこが滑るかわからない。そんなに飛ばすことない。あー恐かった。

新道で横に並んだ古い軽四のお兄ちゃん。アクセルふかしてチラ見。挑戦したかったのかな。直線のスピード勝負だったら僕のクルマの方が圧倒的に速いから。(笑)

急いては事をし損じる。ラーメンもクルマの運転も尖がらず、ゆっくり味わうのを旨とすべし。