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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

鮒。

自動車部

厳冬期を過ぎ、もう雪解けが始まり、やっと来ますた。
どこからチョしてやろうかと。ヾ(@°▽°@)ノ

思えば、長いローンを組んで自分でゲットした板バネのジムニーJA11。バイクみたいでピーキーなターボの利き具合と相まって、荷物の気持ちが良くわかるクルマだった。(笑)

家族が増えて、それなりに人と荷物が積める。しかも一度はガイシャに乗ってみたいと、見に行くだけのふりをして、ヤナセの自動ドアをくぐりホストみたいな営業マンとキレイなチャンネーに差し出されたコーヒーの旨かったこと。なわけで、おだってステーションワゴン。ガイシャはみんなハイオクだってことをポケットに隠し持っていたハンコ押してから知った。オカアチャンゴメン。(笑)
といっても、高速走行の足回りが、どっしりと路面に吸いつく感じは、国産車にはないかな。あれはあれで、いい車だったなぁ。

今度は、スポーツカーに乗ってみたかったもんで、DOHCハイオク車。スピードメーターがMAX220キロまでついている。( ̄□ ̄;)二度三度、峠で転がしたらオモロー。無敵。
故障らしい故障もなく、吹け上がりの良い中古です。取得された方楽しんで乗ってほしいです。

キャンプだ回転寿しだと家族で乗ることが無くなったいま。

二人乗り+荷物程度の器で4人乗り。スピードメーターMAX140キロ。まあしょせん「軽」だし。

思い起こせば、鮒釣りに始まり、鮒釣りで終わるジムニーに始まり、ジムニーに戻る。まだまだ、へなちょこカーライフは終わらない。

プラモデルみたいなもんだから、好きにいじることにしマウッス。

お気に入りのスポーツカーを手放す寂しさもあり、時の流れに合わせシンプルな生活を旨として思い立ち、これまたお気に入りのオフロードカー・ゲットが嬉しくもあり、我儘放題。それもいいか。(笑)