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じょっぴんかったか

昭和の中頃から電気炊飯器があるので「ちゃんとかましてから うるかさなかったっけ めっこになったべさ。」ということは少なくなったのかもしれません。あずましき国を探検してみればこれまた「たいしていっしょや。」と思えてしまいます。

純。

ラーメン 手稲区

おび食
札幌市手稲区曙四条3丁目1-25

アンチャン方は内地から出張の社内接待を画策していたようです。おまけ的にいきなり誘われてもねぇ・・・。そんなら前日に言ってくれれば・・・でも面倒くさいので行きませんが。へんな気遣いはいらんとです。(笑)

初めてだから、こんなこともあります。後悔したわけじゃないのですが、通りすがりで窓に貼ったPOP(950円)を見たもので、入店して「セットで醤油」とオーダー。会計時は「1000円。」(゜д゜;)

値上がりしたんです。

屋号の通りトカチの帯広にこだわっていらっしゃるようで、六花亭の前身はサッポロの千秋庵だったり、開拓の初めは豚と一つ鍋とかその辺は、高速道路もない時代に通っていたので、甘いことも、しょっぱいこともトカチネイティヴに教育されました。(笑)

「マルセイバターサンド」ね。あればあれで銘菓です。

ラーメンです。
確かに濁りのない味です。

な時代を過ぎた(あったのか?(笑))いま。清濁合わせのむくらいが心地よい。人の数が増える。人の数だけ考え方がある。シゴトという行いに対して「同じ、あるいは近い。」認識さえ持っていれば、誰かに媚びる必要もないし、その他のよしなし事はみんな違ってそれでいいんじゃないか。群れたがる。不安なのかな。